東京都にお住まいの方限定。国と東京都の補助金で内窓リフォーム。
古い窓からの暑さ、電気代、防犯、防音の不安を、LIXILの内窓「インプラス」でまとめて対策。東京都内の住宅では、国と東京都の補助制度を併用できる場合があります。
国+東京都併用できる場合があります
契約前申込東京都制度は事前確認が重要
実質負担例チラシ掲載例で3万円から
今ある窓にプラスするだけ。内窓インプラス
インプラスは、今ある窓の内側にもう1枚窓を取り付ける断熱リフォームです。既存の窓との間に生まれる空気の層と特殊ガラスにより、夏の日射熱や紫外線の侵入を抑え、冷房効率を高めます。
国と東京都の補助金を併用できるチャンス
チラシ掲載の試算例では、Low-E複層ガラス・Sグレードの内窓4か所を設置する場合、材料費と施工費の目安436,000円に対し、次の補助例が紹介されています。
- 戸建住宅の例国172,000円+東京都218,000円=合計390,000円
- 集合住宅の例国188,000円+東京都218,000円=合計406,000円
- 材料費・施工費目安チラシ掲載例:436,000円
- 実質負担例戸建住宅46,000円、集合住宅30,000円
- 対象製品例Low-E複層ガラス、Sグレード、サイズ大2.8㎡・中1.6㎡の場合
- 東京都制度の注意契約締結前に事前申込が必要です
- 国の対象期間2025年11月28日以降に対象工事へ着手し、2026年12月31日までに工事完了
上記はチラシ掲載条件による試算例です。補助金額や実質負担額を保証するものではありません。制度内容、対象可否、申請時期は変更される場合があります。
東京都の方が先に確認すべきこと
- 東京都内の既存住宅か
- 契約前に事前申込できる段階か
- 対象窓の大きさと設置場所
- 国と東京都の制度を併用できる仕様か
チラシ掲載の主な効果
- 紫外線を約80%カット
- 日射熱を約61%カット
- 室内の音漏れや屋外騒音を軽減
- 結露を抑え、カビやダニの発生予防にも
東京都補助金は、契約前の確認が重要です
東京都の制度は、契約締結前に事前申込が必要です。先に契約や工事を進めると、対象外になる可能性があります。
対象住宅と対象窓を確認
東京都内の既存住宅か、設置する窓が制度対象になり得るかを確認します。
東京都内の既存住宅か、設置する窓が制度対象になり得るかを確認します。
現地調査でサイズと仕様を確認
窓の大きさ、ガラス性能、設置場所により補助金額が変わります。
窓の大きさ、ガラス性能、設置場所により補助金額が変わります。
契約前に事前申込の可否を確認
東京都制度は契約前確認が要点です。順番を間違えないことが大切です。
東京都制度は契約前確認が要点です。順番を間違えないことが大切です。
国の補助金との併用可能性を確認
国と東京都の制度を合わせた場合の実質負担を見積もります。
国と東京都の制度を合わせた場合の実質負担を見積もります。
暑さ対策だけでなく、防犯・防音・結露対策にも
二重の窓による防犯性の向上、日射熱対策、防音効果、結露軽減、室内の温度差対策など、暮らしの悩みに幅広く役立ちます。
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LIXILリフォームショップ SENSEPROJECT
〒226-0019 横浜市緑区中山1-18-11 旭屋ビル1F